日本チター楽友会 掲示板

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[58] オーストリアチター協会セミナー報告6「セミナーカリキュラム」 Name:KAKO Date:2012/06/17(日) 21:54 [ 返信 ]
Seminar-Curriculum (セミナー・カリキュラム)

3月初旬に申し込み用紙の印刷されたカリキュラムが郵送されます。
もうこの時期ですと、セミナーは予定通り開催されるものと信じて、航空券は手配済み。
講師陣は、この世界で知らぬ人もまず無い粒ぞろいの16名。
Zither: F.Golden,M.Mueller,H.Oberlechner,K.Waldburg, C.Krenslehner, S.Igerc,W.Scharf の7名

この先生から個人レッスンを、とまず一人選びます。必ず希望通りになるとは限らないので第二希望も。
午前中に割り振られた30分がその個人レッスン。
午後は14:30〜16:00が同じ先生のアンサンブルの授業でこの二つは必修。

ワークショップがA〜E まであり、各自選んで参加します。
A : W.Raubek 身体と玩具や道具を使ったリズム遊び
B : F.Golden Griffschemen (メロディー絃の高い位置に手を持ってきて効率良く易しく弾くGolden方式)
C : F.Golden オーケストラ U-Musik ( 強いて訳せば、気軽な音楽)
D : H.Oberlechner  オーケストラ クラシック
E : C.Krenslehner 新しい民族音楽

その他 V.Brunner によるモーツァルト・ベートーヴェン時代のダンス音楽一日3回50分づつで、希望者はどれかに参加のこと。
このクラスでは、実際に当時のステップを習い、踊り、その時代を楽しみます。
去年は “ヨーロッパのダンス” というテーマで、私も参加したのでしたが、クルクル回されることが多くて
目が回ってどうしようもなく、それで今年は残念ながら見物です。これも歳のせい?

それから、毎年好評なのがF.Golden のコーラス、13:30〜14:30『Kakoも参加しなさい』 とGoldenから誘われますが
「言葉が、、、」と渋ると『英語が殆んどだよ』と。 「英語の発音はもっと難しいもの!」 
両腕を広げたポーズで 『それじゃお手上げだ!』 となるのです。 
アメリカのミュージカルからだったり、ジャズッぽいリズムで自然に浮きうきしてしまう歌の数々。
よくしたもので男女半々、約30名もの参加があります。

朝食:7:30〜8:30
 ヨーロッパのビュッフェスタイル パンも様々、おかずも色々 飲み物お好み次第

昼食12:30〜13:30
 しっかりした料理のヴァイキングスタイル 
 お飲み物は?と各テーブルを給仕人が必ず回って来ます。
 昼間からビールを飲むと午後のクラスに差し障るので、大抵は “ミネラールヴァッサー、ビッテ”。
 しゅわしゅわッとガスが入っていて、飲み慣れるとかえってこの方が美味しく感じられます。

夕食:18:15〜
 昼食よりは少し軽めの料理ですが、やはりヴァイキングスタイルで目が望むものを全て取っていたなら
 大変な事に、、、。
 とっても大きく太ってしまった人の事を、“バヴァリアン”と言います。
 ドイツ、ミュンヘンのテレジエンヴィーゼにあるバイエルン州のシンボル女神巨大立像、バヴァリアに由来するとか。
席も全く自由。いろいろの人との交流が出来て、食事時は皆ニコニコ顔。

毎夜20:00からはシンポジュームやコンサートが22:00まで予定され、それが大きな楽しみなので、
夕食にもアルコールを摂る訳にはゆかないのです。
どんな物があるか、ですって?
ビール(白・黒・ノーマル)、ワイン(白・赤)は勿論のこと、ここの特産の若いりんご酒や梨のお酒その他アルコール度数の強いシュナップス、どれも好きなんだけど、、、。

その様にびっしり詰まった一日を過すと、明日の事など考える余裕も無く、シャワーを浴びてベッドへ。

今日はこれにて


[59] オーストリアチター協会セミナー報告6「セミナーカリキュラム」 Name:KAKO Date:2012/06/17(日) 21:58
ある日の昼食をご覧にいれましょう。


[60] オーストリアチター協会セミナー報告6「セミナーカリキュラム」 Name:KAKO Date:2012/06/17(日) 21:59
ついつい たくさんお皿に・・・。


[61] オーストリアチター協会セミナー報告6「セミナーカリキュラム」 Name:KAKO Date:2012/06/17(日) 22:00
デザート


[51] オーストリアチター協会セミナー報告5「スタジオコンサート」 Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:25 [ 返信 ]
ツァイレルンのStudio-Konzert(スタジオーコンサート)
ウィーンやザルツブルクから、オーストリアチター協会セミナー会場のツァィレルンで開かれるこのコンサートを聴きに人々がやって来る、と前に書きましたが考えてみればそれは当然の事。 私が東京でのコンサートに嬉々として出かける様なものですから。
そうです、大きな楽しみとして私は日本から毎年出かけていますもの。
さて、その内容を、音の伝えられない紙面で、どの様に表現しましょうか。
100名程の椅子が弧を描いて並べられているスタジオには、良い席を、と開演30分前頃から人々が次々と着席。 K.Waldburg も入って来ました。

1.Kerstin Neubauer (ギター)1981生まれ、イタリアで学びコンクールで世に出、ウィーンを中心に活躍中。
自作曲・F.Tarrega・現代曲、あらゆるテクニックを織り込んで、言葉を忘れるほどの素晴らしい演奏。沸き起こる拍手は嵐のようだった。

2.Klaus Waldburg (ツィター) 何度も来日し熱烈なファンもあるKlaus, 二年前からGustav Kriehn(1901-1970)の作品に集中して情熱的に世に紹介。 この夜もKriehnのSonnenuntergang Op.10、日没の情景を詩情豊にそして物語風に紡いだ大作を演奏。 
作曲者・演奏者双方の意気が合い、その情景を彷彿とさせるものだった。

3.Michal Mueller (E-ツィターと声) 彼独自の音楽世界。
エレクトリック・ツィターを弾きながら、彼の母語であるチェコ語の響きのスキャットを入れての演奏。
確かに他人に真似の出来ない音楽世界ではあるが、単調なメロディーの繰り返しが多く、少々退屈。

4.Guenter Ebel/Kerstin Neubauer (ハックブレット・ギター) 
 Pietro Beretti(1705-1759)の Sonata per Salterio e Basso Ebelもハックブレットの名手の一人。   
Neubauer のギターと相俟って、時代がどの様に進もうが人々に好まれ 確実に受け継がれて行くと思える演奏だった。

5. Wilfried Scharf (ツィター) J.S.Bach/F.Tarrega/G.Freundorfer/W.Scharf
この様な、ツィターの名曲を集めてのプログラミング。
絃をくすぐっていれば弾けてしまう様に見える、彼一流のトレモロ奏法を駆使しての彼自身のMalagena は素晴らしく、聴き手の満足した拍手は鳴り止まぬかと思われる程。

6.Harald Oberlechner (E-ツィター)  Saitenspiel (ドイツチター協会の機関紙) の裏表紙の漫画のモデルと聞いた事のあるOberlechnerも、既に立派な“壮年期”。
作曲・演奏・指導者・出版・どれを取っても超一流。
Miles Davis(1926-1991) のBlue in Green この現代曲をKlemens Kleitsch の最新E-Zitherで演奏。
時には左手親指に金属の輪をはめて効果音を求め、アンプなどの補助機器は足で操作し、ツィターとしては今まで聴いた事の無い音色と効果の構築による演奏に、終わった時には会場が一瞬静寂のポケットに飲み込まれかの様、やがて人々はあらゆる手段で感激を顕わにしたのだった。

コンサート プログラム 以上

22時もまわり、興奮も次第に解け、人々が会場を去りつつある中、Oberlechner/Golden/Waldburg 三人は
Kleitsch のE-Zither を囲んで熱心に意見を戦わせて、、。
前夜も Oberlechnerと Mueller によるE-Zither に関してのシンポジウムが行われました。
マイクロフォンやアンプの方式を替えては試し、参加者が質問します。
その様な複雑な意見交換を私のドイツ語力では理解出来るわけも無く、どうしても自分の眼鏡を通しての判断となってしまいますので、ここには書く事を控えますが、Zither の世界が“E”の方向へ進んでいる事は
間違いないでしょう。

コンサートの様子を少しでもお伝え出来たでしょうか。 では また。


[52] RE:Studio-Konzert(ツァィレルンのスタジオ コンサート) Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:28
良い席を、と開演30分前頃から人々が次々と着席。以後写真は全てフラッシュをオフにし て写しています。


[53] RE:Studio-Konzert(ツァィレルンのスタジオ コンサート) Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:29
1.Kerstin Neubauer (ギター)


[54] RE:Studio-Konzert(ツァィレルンのスタジオ コンサート) Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:30
4.Guenter Ebel/Kerstin Neubauer (ハックブレット・ギター)


[55] RE:Studio-Konzert(ツァィレルンのスタジオ コンサート) Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:31
5. Wilfried Scharf (ツィター


[56] RE:Studio-Konzert(ツァィレルンのスタジオ コンサート) Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:32
6.Harald Oberlechner (E-ツィター)


[57] RE:Studio-Konzert(ツァィレルンのスタジオ コンサート) Name:KAKO Date:2012/06/16(土) 16:33
三人がKleitsch のE-Zither を囲んで熱心に意見を戦わせていました。


[50] チター用の指輪 Name:伊賀 Date:2012/06/15(金) 19:24 [ 返信 ]
新着情報で掲載されていた、舟貝さんの制作された、小指と薬指をくっつけるための「チター用の指輪」とても素敵でした。私も、作ってみたいのですが、もし良ければ材料等教えて頂けませんか。お願い致します。


[44] VAMOE-Semi.(オーストリアチター協会セミナー)報告3 Name:KAKO Date:2012/06/15(金) 19:06 [ 返信 ]
「Zeillern(ツァイレルン) に着いてまず最初にする事」

パゲージを開けて、衣服をハンガーに掛けるより先に、と気の急くことがあります。
展示室に自分の編・作曲作品を並べる作業です。
噴水のある中庭の石畳には既に再会を喜びい談笑する姿があちこちに。
目ざとく気付いて呼び止める友に、楽譜の包みを指差して「これ、置いてくるわね。」と言うと『ああそうか』とばかり、手を振って見送ってくれる、“コ”の字の中庭を通り抜け二階に上がると、そこは楽器・楽譜の展示室。
Roland Jordan (Isolde Jordan のお父さん、Oberlechner の義父)に挨拶の後、机を二つ並べてその上に
持参の楽譜・出版目録・革袋などを置く。
中央の広いテーブルスペースには Psalteria/Gruenwald/Golden/Jordan 等の楽譜とCDが並べられそれを取り囲む様にH.Wuensche/P.Muernseer/U.Meinel のツィター・ハックブレット・ハープなどの楽器見本が自由に試せる状態で置かれます。
2005年のセミナーも終わろうとしている時に『楽譜を展示すれば良かったのに!』と当時のVAMOE (オーストリアチター協会)トップのA.Sageder氏から言われたことで、2006年からそれが実現した のでした。
今年も 『勤勉に楽譜書いてるね。』 と言われ。
Prof.Scharf (シャーフ教授)の楽譜とCDはレッスン室に置かれ、直接本人から購入することになっており、私だけがセミナー参加者なので番人は留守の楽譜展示です。 
ほしい人は、勝手に★印の数(私は楽譜のページ数を★印の数で表していますのよ)で計算し、黒い革袋に代金を入れて持って行く方式、 私はここに展示を許されている事だけで有り難く、励みと目標にもなっていますので、革袋にどの位入ろうが、それは問題ではないのですが、ある時、『あなたの作品に関心があるので、空いた時間にちょっと説明を。』と言われ、時間を約束して展示室で弾きながら説明したのでした。この方が★印7個分の楽譜を求めて下さり、やはりとても嬉しいでした。
そうそう、セーフェルトで足長おじさんにも請われるままに五曲ばかりプレゼントしたのでしたが、
その中の一曲 Blumenstrauss von Zeillern( ツァイレルンの花束)は、毎年一度は早朝散歩して
野の花を摘む、私の最も好きな時間を音に写した曲、これが足長おじさんに殊に気に入られたのでした。
ではまた、、、ね。


[45] RE:VAMOE-Semi.(オーストリアチター協会セミナー)報告3 Name:KAKO Date:2012/06/15(金) 19:10
机を二つ並べてその上に
持参の楽譜・出版目録・革袋などを置きます



[46] RE:VAMOE-Semi.(オーストリアチター協会セミナー)報告3 Name:KAKO Date:2012/06/15(金) 19:11
左上方の隅がMusikverlagKAKO,Japanの楽譜です。


[47] RE:VAMOE-Semi.(オーストリアチター協会セミナー)報告3 Name:KAKO Date:2012/06/15(金) 19:12
元オーストリアチター協会のトップA.Sagederさんと私。A.Sageder氏 は2008年位間までトップで、現在のトップは I.B.Zwoner です。
日本チター楽友会 の挨拶文も I.B.Zwoner (女性)に渡しました。



[48] RE:VAMOE-Semi.(オーストリアチター協会セミナー)報告3 Name:KAKO Date:2012/06/15(金) 19:15
私の楽譜を★印7個分購入して下さった方


[49] RE:VAMOE-Semi.(オーストリアチター協会セミナー)報告3 Name:KAKO Date:2012/06/15(金) 19:15
野の花を摘む、私の最も好きな時間


[42] Seefeld (セーフェルト)の保養地にて7 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:13 [ 返信 ]
彼女はチロル民謡が得意なので、楽器を出したら早速二人で片端から楽しそうに弾いて聴くせてくれます。
やがて近所に住むギターのサビーネも呼び寄せて。
ギターの調子良い伴奏が入ることで、どれだけしっかり安定した響きとなることか、ギターに今更ながら物凄い憧れを感じた午後でした。  私も仲間に入れて貰うことしばし。 "Musizieren"(合奏したりして楽しむこと)の心地よい午後でした。

さあ、これから Zeillern-Seminar (ツァイレルンのセミナー)へ向います。車で4時間の道程。
今日の報告はこれまで。 またどうぞお楽しみに!


[43] RE:Seefeld (セーフェルト)の保養地にて7 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:16
"Musizieren"(合奏したりして楽しむこと)の写真です。


[41] Seefeld (セーフェルト)の保養地にて6 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:12 [ 返信 ]
足長おじさんには良きツィター友達があります。 一度インスブルックまで下り、反対側の山の中腹まで登った所にその友、リーサが住んでいます。


[39] Seefeld (セーフェルト)の保養地にて5 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:09 [ 返信 ]
インスブルック オペラ劇場内のちょっとした一角の舞台上にピアノがあり、80名ほどの客席がしつらえてあります。 その日はソプラノとバリトンの歌曲の夕べで、デュエットでメンデルスゾーン・コルネリウスの作品を、
ソロでシューマン・グリーク・R.シュトラウスの作品を聴くことが出来、私としては随分暫く振りにクラシックの歌曲を生演奏で聴いたのでした。
聴き手の反応も熱烈で、舞台と客席が感動の渦に巻き込まれた様な、素晴らしいコンサートでした。
インスブルックではこういったクラシックから現代まで、様々なジャンルのコンサートがそれも10ユーロ位という
気軽な値段で毎日どこかで開かれています。 音楽好きにはこたえられない良い街です。
次の日の夜には、教会での吹奏楽、しかも現代の作曲家の作品を聴きました。
それぞれの作曲者も来場していて、演奏が終わる度に立ってお辞儀し、その姿を見ると、この人のどこから
こんなに斬新な音の構成が湧き上がるのかしら?
とても絵画的な曲、それも抽象画で、一体どうやってこんな曲を書くのかしら?と不思議に思うと同時にとても刺激を与えられたのでした。


[40] RE:Seefeld (セーフェルト)の保養地にて5 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:11
インスブルック オペラ劇場のコンサート


[38] Seefeld (セーフェルト)の保養地にて4 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:05 [ 返信 ]
昼間はお互いにZither-Solo を披露したり、チロルの民謡をDuoで弾いたり、ウィーンの歌を
弾き語りしてもらったり、それにも飽きると近所の野原を散歩。
夜はコンサートにインスブルックまで車で出掛けます。
約30分の道のりですが、なにしろ標高1200mにあるセーフェルトから降りるのですから
その坂道の勾配の急なこと!日本ではヘアピンカーヴを多くして勾配を緩くしますのに。
ブレーキが利かなくなった時の為でしょう、300〜500mおき位にポケットの様な登り坂道が作られています。
その様も私には物珍しく感じられ、ついパチリ。



[36] Seefeld (セーフェルト)の保養地にて3 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:03 [ 返信 ]
この“足長おじさん”の事を、ツィターが好きで上手な人、としてしか知りませんでしたが70歳までは、かの有名な企業、IBMのヨーロッパ総支配人なる重責を担っていらしたそうで、当時の写真を見せて頂くと、なるほど、ただのツィター小父さんではなかった事がよく解ったのでした。
奥様は丁度ウィーンのお家でお留守でしたが、足長おじさんは家事を何でも自分でこなしてしまいます。
丁度季節のホワイトアスパラを買って帰ると、ピーラーでスイスイと皮を剥き、じゃが芋は手の平で四つ割りにして圧力鍋で蒸かし、冷蔵庫から大きなハムの塊を出しスライス。
アスパラガスを茹でる間にそのためのソースをつくり、何と手際の良いこと!私など手伝う隙が全く無く、
4泊5日を “お姫様”させて頂いたのでした。



[35] Seefeld (セーフェルト)の保養地にて2 Name:KAKO Date:2012/06/14(木) 21:01 [ 返信 ]
湖の多いオーストリア、地名にSeeとうたっているのですから、どんな湖かしら?と想像を巡らせて来ましたが
翌朝行って見ると、綺麗に澄んだ水を静かに湛えた“広く大きな池”でした。




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