日本チター楽友会 掲示板

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[115] 森の音楽会の思い出 Name:S.Uchikoshi Date:2012/08/15(水) 20:17 [ 返信 ]
コンサート・セミナー情報のコーナーに掲載した「秩父宮記念公園の森の音楽会」について、一昨年の夕暮れに、思い出に残る出来事がありました。
 演奏会当日、大雨でものすごい雷で私は演奏準備をしていましたがお客さんが全然来ません。大木の林の中にある公園ですから落雷のものすごさは恐ろしいほどです。人が来ないのも当然です。公園の係りの方が、今日は中止しましょう、と言われたので一瞬ほっとしました。ところがお一人おられたのです。京都からこられた女性の方でぜひチターを聞きたかったよし、それでは、と私はお一人のお客さんのためにフルにプログラムをこなしました。ところがです。その演奏が終わるころ雨が止んで晴れ間も見えてきました。そうなるとまた人々が集まってきました。仕方なくもう一度演奏することになりました。予定していなかったので疲れましたね。
その京都の女性からは後でご丁寧なお便りをいただきました。

今日、TVを見てましたらロンドンのオリンピックでメダルを手にした選手が手にしていたのは蛙のお守りでお母さんが作ってくれたものだそうです。「笑って帰る」ことを祈念して持たされたそうです。コンサートも笑って帰りたいです。どなたか
笑った顔の蛙を手に入れることのできる方がありましたらぜひお譲りください。


[116] RE:森の音楽会の思い出 Name:春巴 Date:2012/08/17(金) 17:47
打越様。
我が家の「笑ってカエル」です。
もう我が家に来てから、15年くらいになります。



[114] 芦屋セミナー 準備中 Name:春巴 Date:2012/08/13(月) 22:20 [ 返信 ]
皆様。大変おまたせしてすみません。
今年の春、VAMOE(オーストリアチター協会)のセミナーに参加なされた石原和子さんの芦屋での報告セミナーの日程を只今、打合せ中です。当日は、石原和子さん作曲の「ツァイレルンの花束」のセミナーも同時開催する予定です。近日中にコンサートセミナー情報に掲載致しますので,もうしばらくお待ち下さいませ。


[113] Piano Concert 2012 最優秀賞受賞 Name:春巴 Date:2012/08/13(月) 22:14 [ 返信 ]
打越さん。Piano Concert 2012の最優秀賞受賞おめでとうございます。
オリンピックで日本がメダルをたくさん取るのもうれしいですが、私は、打越さんが最優秀賞を受賞された事の方がもっともっとうれしいです。これからも、どんどんご活躍下さいませ。本当に、おめでとうございました。


[110] シュヴァルツのタンゴ(6.最終回) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/25(水) 14:45 [ 返信 ]
「貴賊になれた?」

シュヴァ、来たばかりの頃には近所の飼い猫とも “ううううーーー” と睨み合いをしたものでしたがお互いの立場が解りあえた時からそれも無くなりました。でも狩りの本能は少しも衰えず。

『今日畑でね、シュヴァが雀みたいな小鳥を捕まえていたのよ。』 と洋子さんから聞いた翌日、彼女の夫、哲雄さんと顔を合わせると、『シュヴァがリスを捕まえたんだってヨ。』 と。あれれ、雀が一晩でリスになっちゃった、まさかリスまでは、、、。 と思いながら聞いて、更に後日、シュヴァ、庭の小道で動かなくなった動物をまだ放り投げたり自身が飛び上がったりして遊んでいる。
近づいて見るとなんとそれはリス。
可哀想に、救い出すにはすでに手遅れ。

リス、生きている間は毛を膨らませて立派な尾を背に負って走り回っているけれどシュヴァに捕まってしまったリスの尾は、まるで *草蘇鉄の胞子葉そっくり。
肉厚ではあるけれど茶色で、山鳥の尾羽たった一枚ともよく似ている。
こんなの見たのは初めてで、ちょっとびっくり。

そうそう尾っぽと言えば、シュヴァは歩くときはいつでも太く長い尾を垂直に立てて姿勢良く実に偉そうに歩く。まるで “帝王学” を修めたネコの様。

またある時、下隣のお庭に黒い子猫が迷い込んで、うずくまっていると言う。
『誰か引き取って飼ってやれば良いのに。』 と近所の人も集まって見ている。
こんなに小さなネコ、シュヴァが見つけたらまた襲うのでは?と私はその心配から見ていると幼い頃の自分でも思い出したのか、襲う気配など毛程も無く、2m近くに座ってじっと見守るだけ。
シュヴァさえ仲良くするのなら、この子もうちに迎えても良いけど、という気も起きたものの、その子猫は翌日、何処かへ去って行ってしまいました。

外の仕事をしていると 『あ、お母ちゃんだ!』 とばかりにやって来て、箕を占領したり手にじゃれ付いたり“おじゃまむし”するし、「シュヴァ、木登り上手でしょ!」 とおだてると、手近の木に勢い良く登って見せたり、また 『ねえ母ちゃん早くご飯ちょうだい、ボク、夜のお仕事に行かなくちゃならない時間だから。』 と訴える。 

夜チターを練習していると 『お母ちゃんのチターはちっとも上手くならないね、眠くなってしょうがないヤ。』とソファーでじきにスーヤスヤ、シュヴァが唯一の聴き手なのに。

今、吉川英治の宮本武蔵を読み返しています。
シュヴァのどこか一面、武蔵に通ずるところがある様な気がする、これもお母ちゃんの “欲目” とは重々承知。 どうぞ大いにお笑い下さい。

チターに何ら関係の無いこんな文でも“賑やかし”になるから、と誰かさんにおだてられて、ついこんなに長くなってしまいました。
終わりまでお読み下さり、有り難うございました。

皆様も読後感や身辺雑記の様なものを、どうぞお気軽にお寄せ下さい。


[111] RE:シュヴァルツのタンゴ(6.最終回) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/25(水) 14:47
* 草蘇鉄 : 山菜のコゴミと言えばお解りでしょう。 羊歯類の株元には緑の葉の他に胞子葉と言われる、
  肉厚で山鳥の尾羽に似た茶 色の葉があります。



[112] RE:シュヴァルツのタンゴ(6.最終回) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/25(水) 14:48
猫もおだてりゃ、木に登る?


[107] シュヴァルツのタンゴ(5) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/23(月) 18:26 [ 返信 ]
「お手て 痛いいたい!」

“シュヴァルツ君、ワクチンの時が来ましたよ” と、毎年8月には動物病院からお知らせの葉書が届きます。

洗濯のネットに入れたシュヴァ、籐のかごに押し込めて車で病院へ。
「ほら、交番の所よ。」 「信号を渡ったら、シュヴァのお医者さんもうすぐね。」等と話し掛けながら5ヶ月ぶりの病院行き。
往路しばらくはニャーオニャーオなくけれど、やがて観念してかお医者さんにされるがまま。帰り着くまでニャンとも言わずの良い子です。

年一度の検診とワクチンだけなら何の心配も無いのですけれどシュヴァは春先と秋に必ず何者かと喧嘩して、鋭い爪で引っ掻きあい顔面傷だらけで 『お母ちゃん、やられた、、、。』 としょげて帰って来ます。
この春など顔面傷だらけ、血も乾いていないし右耳が5mm欠けてしまって。

様子を見て、、、と日を置くほどに化膿し腫れて結局は病院で手術して貰わなくてはならないのがお定まりのケース。
病院に一泊、などという重症な場合も毎年の様にあり、これは一体何者と争ったの?
猫同士?それとも他の動物? これ程怪我をするなんて、猫とだとするとらシュヴァは弱いの?
お母ちゃんには訳が解らないのです。
首にカメラを付けて、シュヴァの行動を見てみたいほど。

お医者さんも首を傾げる始末。リス・イタチ・ハクビシン・たぬき・サル ・イノシシといろんな動物が棲んでいますから。
でも一つ確かなことは、シュヴァは決して弱いネコなんかじゃないんだそうですよ。
弱いネコは後ろを見せるから怪我する箇所も尾に近い方、シュヴァはいつも顔面なのですから。

動物病院に着いてからの彼の様子も泰然自若として騒がず臆せず。
『この子は弱虫なんかじゃなく、大物です。』 とお医者さん。

この春は怪我の回数も多く、ある時ビッコを曳いて帰って来ました。
棘か怪我かよく見ても解らず、この時もしばらく経過を看ていたらビッコから三本脚でのヒョコヒョコ歩きにかわり、関節あたりが腫れてきた様子に、放っておく訳にもゆかず病院に。

レントゲンと触診の結果、関節に膿みが溜り、それがチーズ状に固まっているようだ、との診断。日を改めて手術となりました。

手術の翌日迎えに行った時には “お手て” が白い包帯でグルグル巻きにされており、 経過が悪い場合は、、、、とお医者さんの言葉に不安もありましたけれど、一月後には包帯もとれビッコ曳かずに歩けるようになり、今では剃られた毛もすっかり元通り。

以来、シュヴァも遠出をあまりせず、夜は家の中で過すことが多くなった様で、お母ちゃん 喜んでいるんだけど、怪我に懲りたのか、それとも歳をとった所為なのかどちらでしょうね。

「これからは 怪我をした時 “様子を見る” をしないで、速くお医者さんに行ってひどくならない為の処置を受ける事にしましょうね、シュヴァ。」
『顔の怪我も前脚の時も、半年くらい放っておけば治ったんだよ、それを母ちゃんが我慢出来なくてお医者さんに連れて行ったんでしょ!』

詰まるところ、母ちゃん自身の心安めの為もある事は確かです。


[108] RE:シュヴァルツのタンゴ Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/23(月) 18:29
お手てを包帯でグルグル巻きにされたシュヴァちゃん


[109] RE:シュヴァルツのタンゴ(5) Name:春巴 Date:2012/07/23(月) 19:58
このシュヴァルツのタンゴの作者は、どなたなのでしょうか???
解答をお寄せ下さい。
正解者の方には,もれなく、チターのピックが大きくて使いにくい方のための調整用の熱収縮チューブをプレゼントいたします。(こんなの欲しくないかぁ?)



[105] シュヴァルツのタンゴ(4) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/22(日) 16:54 [ 返信 ]
「何がいけないの?」

『シュヴァ !!』 お隣の畑から洋子お姉さんの叫び声。自室に居た私は“ああっシュヴァが何か悪さを!”と、大急ぎで行ってみると口に何かくわえて持ち去ろうとしている。
「シュヴァ、いけない!」私の大声と同時に口から離されたものは小型の可愛い兎。
ピョンピョン跳んで草むらへ。庭から回って探し間も無く保護。
抱いて毛を分け怪我の有無を調べるが、血も出ていないし何処を咥えられたのか定かでない。

T さんの家庭菜園は道から2mの石と土の垣の上にあります。その日は街に住んでいる娘婿さんが、可愛がっている兎をたまたま連れてきて、その菜園に放したもので、その事情を知っていた洋子お姉さんが、石垣を駆け上がるシュヴァを見て、さあ大変!と大きな声を出してくれたのです。

二ヶ月程前にも、その大根や菜の花畑にうさちゃんが放たれているのを目にした私は「ああ、こんな所に放しては、シュヴァが捕ってしまう!」とT さんに話したのでしたが何とそれが現実のものとなってしまったのです。

兎の様にか弱い動物は、外傷が無くてもそのショックで命を落とす場合がある、と聞いています。その通り、次第に餌も食べなくなり、“ベリーちゃん”と名付けて可愛がられていたその兎は、三日後にとうとう息絶えてしまいました。

“シュヴァルツ” という名前を貰うまで彼は二年近くもノラで暮らし、ねずみ・とかげ・小鳥・昆虫等を捕食して生きてきたと思われます。
そんな猫ですから、外に出られない暮らしなど到底出来やしないし飼い主も家はいつも開けっ放し、夏ともなれば玄関の戸さえ暖簾を下げて開け放す。
庭に面したガラス戸はシュヴァの為に15cmは年中開けておく、とこんな具合に
シュヴァの自由は確保されていたのです。

シュヴァにしてみれば本能的に襲ったものとは言え、よその可愛がっている兎を咥えて死なせてしまったのですから、飼い主の私はベリーちゃんが可哀想やら飼い主に申し訳ないやら、ただただ御免なさいと謝る他ありませんでした。

ベリーちゃんの飼い主だった方々は、『あの事は仕方が無かったの。もういいのよ。』
と許して下さって久しいのですけれど、シュヴァのお母ちゃんの私としては、この5年余り前に起きた大事件を、忘れる事の出来ない、いいえ、忘れてはいけない事 と思って暮しているのです。


[106] RE:シュヴァルツのタンゴ(4) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/22(日) 16:56
只今、思案中のシュヴァ


[102] シュヴァルツのタンゴ(3) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/21(土) 15:09 [ 返信 ]
「シュヴァの礼儀」

『夜11時には帰って来なさい!』 とお母ちゃんが言うものだから、部屋に明かりが点いたらそれが11時かと思って、入って行くと、TV.がボクにはちっとも興味の無い事をしゃべっているね。
『そんな事しちゃ、可哀想だよ』 って言ってくれた人の所に、ボクまず一番先に行くの。
だってそう言って貰えなかったらボクここには居られなかったんだもの。
頭撫でて貰って、その次にお母ちゃんの所へ。

ご飯食べる場所はちゃんと決まっているんだよ。
椅子が二脚置いてあってね、その下のタオルのマットが敷いてある所、ここがボクの指定席。
ここに黙って座って居さえすれば、きっといつかはお母ちゃんが気付いてご飯持って来てくれるんだよ。
PC.に向っていて10分も15分も気付いて呉れない時もあるけど、そういう場合は「ねえ、ボクここに居るんだけど、、、。」 って小さい声で言うんだ。黙って二・三歩歩いてまた席に戻る、これでも『あらシュヴァそこにいたの!』 って気が付いてくれるよ。

ごはん?生きの良いお魚なら、大抵何でも好き。
でもね、朝ボクが起きてもお母ちゃんはお寝坊だから、、、。
近所の洋子お姉ちゃんちにカリンコの朝ごはん貰いに行くの。
お姉ちゃんのお家の人皆でボクが来るのを楽しみに待っていて呉れるし、ここにもお玄関の外にボクの為のベンチがあるんだよ。

洋子おねえちゃんはお野菜を作るのがとっても上手でね、『モグラが出て困る。』 と言ってたから
ボク、モグラ番もするんだよ。たまには捕まえて放り投げて遊んだ後、そこらに放っておくんだ。
モグラってネズミと違って美味しくないんだもの。でも洋子おねえちゃん褒めてくれるよ。

あらあらシュヴァや、今日は自分の良い事ばっかりおしゃべりしたようね。
明日はお母ちゃんが、“あの事件” を皆さんにお伝えしなくっちゃ。


[103] RE:シュヴァルツのタンゴ(3) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/21(土) 15:10
僕がご飯を食べる時の指定席です。


[104] RE:シュヴァルツのタンゴ(3) Name:春巴 Date:2012/07/21(土) 15:14
僕も、生きの良いお魚なら、大抵何でも好きです。

[100] シュヴァルツのタンゴ(2) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/20(金) 16:37 [ 返信 ]
アメリカの猫 “ラガマフィン” という種類、ご存知かしら?

以前飼っていたネコが天国へ行って、6〜7年経っていたので、
次に飼うんだったらどんなのが良いかと思って、いろんな種類の生きた猫を展示している博物館を見に行ったら、一目で気に入ったのがそのラガマフィン。

白黒のぶちで大型、“ラグドール”ともよく似ているけれどもっと丸っこくて優しい表情。毛は長くてふわふわのシルキータッチ。
ましてや可愛さの虜になってしまったのはお手てを水飲みのボールに浸して、そのびしょびしょお手てを舐めて水を飲む仕草。

調べてみると、当時は日本の“ネコの協会”にラガマフィンはまだ登録されていなくて、ほしければ個人輸入の手しか無いとの事。
どんなネコだって飼えば可愛くなるのは解っているけれど、ラガマフィンに憧れてしまったのね。

そんな時に迷い込んで来たのが “黒い山賊”。ご近所の評判は悪いし、「ネコ、飼いたいワ!」と言うと、
『ダメ!』 これがいつもの夫の返事。
「仕方が無いから、この子、どこか遠くに置いて来ようかしら、ラガマフィンにはほど遠いし。」
『そんな事しちゃあ可哀想だよ。』 と夫。

この一言で、黒い山賊は “シュヴァルツ” と言う名を貰い、私もこの子の “お母ちゃん”になる覚悟を決めたのでした。

早速動物病院に連れて行くと、一歳半位とのこと。


[101] RE:シュヴァルツのタンゴ(2) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/20(金) 16:39
写真は、必要な処置を全て済ませてすっかり落ち着いた頃、2006年の10月。
尾っぽに飾りを付けて帰宅。



[97] シュヴァルツのタンゴ(1) Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/19(木) 13:23 [ 返信 ]
「山賊から貴賊へ」
あれは今から6年前、そう、2006年の8月
この頃お台所に入って悪さをするものが居るようだ。
食パンの耳のところが大好きな私、耳が一ページ付く様に
特別に切って貰って買って来たのに、それをビニール食い破ってかじってある!
これは野良猫の仕業に違いない!

ご近所の話だと、顔立ちも行状もすごく悪い黒ノラ猫が居るから気をつけましょう。
見かけたら棒で追い払っているのよ。との事。

それが私のパンの耳をかじったという訳。

そのパンの耳、どうしたと思う?
トーストすれば大丈夫!捨てるのも癪だしもったいない、焼いて食べちゃったの。

以来いろいろあったけど、私の事を “お母ちゃん” と呼ぶ事を許してしまって、6年。

写真は、パンの耳事件から間も無くの頃。
お母ちゃん達のおかずの焼き魚のお余りをテラスで貰って。

あの頃は、まるで山賊の様な顔とドスの利いたダミ声だったなあ!


[98] RE:シュヴァルツのタンゴ 1 Name:シュヴァのお母ちゃん Date:2012/07/19(木) 13:27
初登場!当時のシュヴァちゃん。
シュヴァルツ(Schwarz)とはドイツ語で黒色の意味です。



[99] RE:シュヴァルツのタンゴ 1 Name:春巴 Date:2012/07/19(木) 15:22
黒猫のシュヴァちゃん、とってもキュートです!これからどうなるのでしょうか。。。

[95] ヤマハのピアノ コンテストのアンサンブル部門に挑戦 Name:S.Uchikoshi Date:2012/07/10(火) 12:49 [ 返信 ]
去る6月24日、静岡県沼津市の「すみや沼津店」主催、ヤマハ後援のピアノ コンテストが行われ、約80人の参加者が予選通過を目指して審査員の方がたや参加者などの前で演奏をしました。私たちは、ピアノとカウベルそして私のチターによるアンサンブルで参加しました。

曲は「雪山のレントラー」です。コンテストというのは普段の演奏会と違って別の緊張感がありますね。このコンテストにはピアノ教室の先生の勧めで参加することになりました。カウベルの演奏はピアノ教室に通う小学5年生の矢部佐和子さん、ピアノ演奏はそのお母さんの昭子さんです。コンテストではピアノの音量に合わせるためチターの音を大きくする必要があります。そこで私の E-zither の出番です。 ただ、いつも のコンサートですとリハーサルや 音響機器の準備を入念に出来るのですが今回のコンテストではそのような時間はとれず慣れてないとたいへんだなと感じました。参加することに意義ありとか、通過しなければもう練習しなくてすむとか、でも落ちるのは癪だなとか考えましたが、お蔭様で予選は通過したと知らされました。チターとカウベルが珍しかったからかも知れませんね。次は8月中に本選がありますがこれの結果はまたご報告させていただきます。コンテストでは写真撮影が禁止されていましたので写真はありません。


[96] RE:ヤマハのピアノ コンテストのアンサンブル部門に挑戦 Name:春巴 Date:2012/07/10(火) 13:50
コンテストの予選合格おめでとうございます。次の本選の入賞をお祈りいたします。


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