日本チター楽友会 掲示板

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[128] シュタイレッシェ ハーモニカの記事 Name:春巴 Date:2012/10/26(金) 21:06 [ 返信 ]
今回のクリストフブラッツァーさんの来日コンサートにあたり、パンフレットを作成しましたが、なかなか資料が見当たらず困っていた所,打越さんがこの楽器を演奏されるのを思い出し、相談致しました。打越さんは快くパンフレット製作に協力下さり、無事に2ヶ所のコンサート会場で配布する事ができました。ホームページの新着情報にその全文を掲載させていただきました。打越さん、ほんとうにありがとうございました。おかげで素晴しいパンフレットを作る事ができました。

[127] クリストフ・ブラッツァー来日 Name:春巴 Date:2012/10/20(土) 22:24 [ 返信 ]
今日の朝、関空にオーストリアから、クリストフ・ブラッツァーさんが、来日されました。午後より,明日からのコンサートに向けて音合わせやアンサンブルの練習をなさったそうです。
夜,先生にお電話したら,まだお二人で練習されていました。モノリスの準備等、ずっと忙しくされていたので、疲れが出ないか心配です。
でも、きっと素晴しいコンサートになるでしょう!
皆様。。。乞うご期待!


[126] 秋のチターセミナーの思い出 Name:春巴 Date:2012/10/12(金) 22:13 [ 返信 ]
10月7日に芦屋で秋のチターセミナーが開催されました。石原さんを講師にお迎えして、あっという間の2時間半でした。ツァイレルンセミナーの講師によるライブの貴重な録音の各講師の演奏を聴き比べられたのもびっくりしましたが、何と言っても9曲ものサンプルの入ったチター曲の旅に感動しました。地図と写真を見ながらそれぞれの曲を紹介して頂き、各曲のイメージがとてもよく分かりました。なかなかチロルまで行けない私にとっては、すばらしいチター曲の旅になりました。石原さんありがとうございました。そして大変お疲れさまでした。

[123] エスタータ(惠藤美津子&佐々木滋隆) Name:春巴 Date:2012/10/05(金) 23:19 [ 返信 ]
先日、びわ湖ホールで開催された「アンサンブルの楽しみ」でエスタータというデュオの名前で出演された、惠藤先生とギター奏者の佐々木滋隆さんの「シャイドラー ニ長調」の動画を新着情報に投稿致しました。息のあったお二人の演奏をどうぞご覧くださいませ。また、ご感想もお寄せ下さい。


[125] RE:エスタータ(惠藤美津子&佐々木滋隆) Name:春巴 Date:2012/10/10(水) 23:02
そんなに、二人で練習されたと聞いていないのに、よくあれだけ息のあった演奏ができるものだなぁと感動しました。(音大を出られた方にとっては、当たり前の事なのかもしれませんが・・・)アンサンブルをするときに大変勉強になりました。拍手!

[122] 家族愛は三本の柱の一本 Name:KAKO Date:2012/09/19(水) 23:46 [ 返信 ]
惠藤さん、バーゼルで大役を立派に果たし、いろんな事を感じ取っての帰国お祝いだけでなく、お礼を申し上げたい気持です。

“一番感動したこと” としてお話し下さったトミーさんの家族愛について、なるほど、それだからこそあの演奏が出来る、とうなずく事しきり。
緊張と集中のさ中にあっても、イライラしてマリーちゃんを叱る事などせず、演奏が済んでから、溢れるばかりの愛を注ぐ、トミーさんのあの素晴らしい演奏、そして人としての大器は、愛娘マリーちゃん・奥様エステルさん、そしてお母さまのタマラさん、この家族の調和から生み出されている、とこの度さらに確信したのでした。

2009年5月、マリーちゃんはまだ5ヶ月の赤ちゃんでした。
私の編曲作品の解説を乞われて、ツァイレルンのセミナーが済んでからハーナウのトミーさんを訪れたのは。
奥様のエステルさんは、料理の腕前を披露して下さり、お母さまはマリーちゃんのことを “目に入れても痛くない” 愛しようで、
『私の可愛い宝物!』 という呼びかけが絶えず口を突いて出て来ます。
このお母さまが楽譜出版社 Gruenwald の事やトミーさんの秘書的役割も
こなしておられます。
トミーさんは演奏と練習に集中出来、一方家庭ではその頃既に申し分のないパパぶりを発揮していました。

聴く者を幸せで満たす事の出来る演奏に三本の柱があるとすれば、その一本はまさにこの家族愛ではないでしょうか。

惠藤さんのバーゼルコンサート報告第一報を読んで、取り急ぎ、感想を寄せさせて頂きました。


[121] 絃を弾いた後のアクション Name:S.Uchikoshi Date:2012/09/11(火) 19:17 [ 返信 ]
新着情報の「曲がりなりにも」の記事で「絃を弾いた後のアクション」の事を書きましたが、ギターのことをご存じない方には「アポヤンド」といっても分かりませんね。
これは惠藤先生も言われていますが、絃を弾いたあと、弾いた隣の絃に触れるのではなく、弾いた隣の絃を更にその次の絃にくっつくほど引っ張るのです。弾いた絃は絶対切れません。切れたら本望。外国の奏者の弾き方を見ていますと弾いた絃が10度くらい曲がって見えます。(写真は中指で、8eの絃を弾いたときに、7aが6dにくっつくほど引っ張ったものです)
そして弾いた弦とその次の絃の間が大きな空間が出来るのです。
早い曲や和音ですべての弾き方をこのようには出来ませんが単音ではゆっくりやると出来ます。
要は意識の問題だと思います。以上は私自身に課せられた問題でもあります。ご参考になれば幸甚です。



[120] 石原さんの資料ができました Name:春巴 Date:2012/09/05(水) 13:51 [ 返信 ]
10月7日の「秋の芦屋チターセミナー」に使用する資料が完成したそうです。20ページにも及ぶ資料はロイザッハタール(Loisachtal)チター曲の旅の9曲のサンプルを含め、美しい写真が盛りだくさんの石原さんの労作です。「テキスト資料だけでも価値があると思います。」との石原さんの自信作ですので、皆さんお楽しみに!このテキスト資料は25部のみの限定作成ですので、お申込はお早めに・・・・。

[119] 惠藤先生渡欧激励 Name:春巴 Date:2012/09/02(日) 12:52 [ 返信 ]
いよいよ明日、9月3日惠藤先生がスイスのバーゼルで開かれるチターコンサート出演のため、渡欧なさいます。
チターコンサートでは、トミーテマーソンさんとのデュエットでの演奏です。無事のお帰りをお祈りいたします。
土産話しが楽しみですね。。。


[118] 秋の芦屋チターセミナー Name:春巴 Date:2012/08/31(金) 22:16 [ 返信 ]
石原和子さんの今年の秋の芦屋チターセミナーが10月7日(日)に決まり、只今申込を受付けております。
詳しくは、「コンサート・セミナー情報」をご覧下さい。
石原さんは、「ツァイレルンの花束」の楽譜の他、オーストリアチター協会セミナーの報告のためのプリント資料の製作に没頭されています。
これは、この芦屋チターセミナーに参加された方しか手に入りませんので、この機会にどうぞご参加くださいませ。


[117] es-TATA(エスタータ)の名前 Name:春巴 Date:2012/08/18(土) 20:24 [ 返信 ]
数ヶ月前、惠藤先生から,今度,ギター奏者の佐々木さんとデュオを組んでびわ湖ホールのオーディションに応募すると連絡がりました。ところが、その週中にデュオの名前を決めて書類を提出しなければならないとの事。「名前はなにがいいかしら・・・。センスのいい名前がいいわ!」
私が名前を考える事になりました。
いろいろ考えた結果「es-TATA(エスタータ)」はどうでしょうかと連絡しました。
es(エス)は惠藤の「e」と佐々木の「s」
TATA(タータ)はチターの「ター」とギターの「ター」・・・。全部合わせてエスタータです。ギター奏者の佐々木さんからも、センスがあって良い名前だと言う事で、エスタータに決定しました。「こんな名前好きじゃないわ。」惠藤先生に言われたらどうしようかと心配でしたが、採用して頂きホッとしました。
これからも「es-TATA」のお二人のご活躍をお祈りいたします。



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