日本チター楽友会 掲示板

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[158] コンサートお疲れ様でした。 Name:峯村 真由美 Date:2014/03/23(日) 09:40 [ 返信 ]
おはようございます。(^ ^)
昨日は、一日お疲れ様でした。

今回も、練習、本番ともにとても楽しく過ごせました。

私はトミーさんの美しい音色と、超絶技巧?のような指使いを堪能しました。
\(//∇//)\

また、夏に皆様と会えるのを楽しみにしてま〜す。(^O^)/

[157] 第三の男の一部分 Name:春巴 Date:2014/02/24(月) 18:04 [ 返信 ]
新着情報でご案内した「第三の男(石原さん編曲)」の一部分です。
添付ファイル「MP3ファイル」という箇所をクリックして下さい。演奏が始まります。


[156] Thank you ! Name:Kei Hirose MAIL Date:2013/10/09(水) 02:48 [ 返信 ]
Thank you for a nice welcome word, Mr. Uchikoshi. My German is very limited so,,,.
色々歓迎のお言葉を賜り有難うございます。 ハワイではオアフ島で
10年も牛の仕事でいましたが、それも遠い昔、でもこれがここでこんな繋がりだとは不思議なものです。
初心者の私には当然ながら指先が痛いのと、指が強張ったのが現状。 でもここを潜り抜けないとならないとと頑張っています。 
この夏、ドイツ、オーストリアで買った沢山のチターCDをオフィスで仕事しながら聞いてますが、最近はエレキサウンドのチターもありますね。
随分と昔、ルース ウエルカム というアメリカ女性が電気チターらしいので弾いていたレコードを買いましたっけ。 時代と共にチターも変わって行くのでしょうか。

[152] 極め付きの beginner ですが。 Name:Kei Hirose MAIL Date:2013/10/04(金) 09:09 [ 返信 ]
アメリカはシアトルに住んでいます。 今回恵藤先生のレッスン見学してチター練習を始めることなりました。 チターはアメリカまで担いで帰り練習しています。 学生の頃アントンカラス、ルディークナープルの日本での演奏をTVで見て必死の録音したものです。 
その後アメリカで40年以上住むことになり、西海岸州なのでチターはほとんど聴かれませんでした。 でもチターのLPレコードは随分と集めてました。 
要するにあの音色にはまっているのです。 
シアトルはマリナーズのお蔭で日本でも知られるようになり嬉しい限りですが、緯度は樺太の中ほどとカナダ国境にも近くバンクーバーへは車で3時間程度で行けます。 
冬はそれ程寒いことも無くシトシト雨が続く毎日。 夏は爽やか、湿度も低いので私のお客さんの牛達も元気で乳を一杯出してくれます。
まさか今回日本でチターを目の前にする、しかも習うようになるとは人生航路はわからないものですね。
全くの初心者なのでよろしくお願い申し上げます。
Kei Hirose

[153] ようこそ!日本チター楽友会へ Name:春巴 Date:2013/10/04(金) 18:40
広瀬さん。ようこそ!日本チター楽友会へ。ご入会ありがとうございます。お住まいがシアトルと少し遠いですが、今はこのようにインターネットという文明の利器がございます。どうぞご利用下さいませ。これからもよろしくお願い致します。

[155] ようこそ 広瀬さん、お会いするのを楽しみに。 Name:石原和子 MAIL Date:2013/10/08(火) 17:47
広瀬さんが惠藤さん・ANZとaccess なさり、その上、仁平さんをご存知でいらしたとは、ただの偶然として片付けられない不思議な結び付きを感じます。
私のZitherへの関わり方も、幾つかの偶然から今があるのですけれど、それは定められた道の様な気さえ致します。
広瀬さんのこの人生の転機もただの偶然ではなく、未来に向けて用意された、生き甲斐と希望に満ちた太い道となることでしょう。
ようこそZither へ、そしてANZへ。
              KAKO


[154] WILLKOMMEN BEI UNS ANZ, HERR KEI HIROSE!! Name:S.Uchikoshi Date:2013/10/05(土) 19:15 [ 返信 ]
WILLKOMMEN BEI UNS ANZ, HERR KEI HIROSE!! 広瀬様,私たちのANZ にようこそ!!
広瀬さんのことは恵藤さんからたくさんお聞きしていましたのでどんな方かと興味深々でした。 チターに惚れこんでおられる方にお会いできるのはとても楽しみです。10月23日には二子玉川でお会いできますね。私は80歳、酉年です。広瀬さんは私より10歳もお若い、とお聞きしております。いい時期にはじめられました。チターは耳にたこができるくらい聞いておられるでしょうから、それはすごくよい資産だと思います。これからはちょっと難しいけれど、頑張ってチターをご自分のものにして下さい。多分、牛さんたちに広瀬さんのチターをボリュームを上げて聞かせたらもっともっとお乳が出るようになるかもしれません。私たちも、いつかシアトルにチターをかついで行けたら楽しいでしょうね。


[151] 洒落た集合写真! Name:KAKO Date:2013/09/30(月) 20:38 [ 返信 ]
ちょっと見てみよう、とANZ.HP.を開けたらまず飛び込んで来たのが、可愛い雨蛙。
そしてフランク・マイネルさんの
結婚を祝う人々の集合写真。
学校か役所の階段か、兎に角素敵な構図の写真が。
M.ミューラーのツィターを弾く手、それも少年のしなやかさをまだ残しているかの様な。
彼の弾き語りが、ああ聞こえるきこえる。
人それぞれに“事情”もありましょうから、味わい深い美しい音を目指して精進致しましょう。
今日は、ANZにちょっと寄り道して、とても良かったヮ! KAKO


[149] 投稿記事について。。 Name:春巴 Date:2013/09/28(土) 19:53 [ 返信 ]
会員の皆様。いつもご覧頂きありがとうございます。
投稿記事について、ご意見や,ご希望をどうぞご遠慮なく書込んで下さい。
書込み方は、投稿記事の欄にある「返信」をクリックすると、返信記事が書込めます。ご不明な方やよく分からない方は、以下の瀬戸春巴までメール等でお問い合わせ下さい。
shunppa0501@rondo.ocn.ne.jp
がメールアドレスです。


[150] RE:投稿記事について。。 Name:春巴 Date:2013/09/29(日) 21:56
これを御参考下さいませ。
画像をクリックすると、大きく表示されます。



[147] ミューラーさんの指について Name:S.Uchikoshi Date:2013/09/27(金) 14:33 [ 返信 ]
ミューラーさんの指について少しだけ私の感想を述べさせて頂きます。

写真を見てすぐビックリしたのは彼の指に長さと、開放絃を弾いたあとの指のしなりです。反対側反っていますね。私にはこれが出来なくてずいぶん反らす練習をしましたが、結局出来なくて腱鞘炎が残りました。
たしかに右手の人差し指と中指はすこし反ったほうが音は安定しより深い音(英語ではdeep sound)と言っているようです)が可能になると思います。

そこで、私は少しでも深い音を出すために二段階奏法を試しています。
それは、先ず指を絃に乗せたらすぐ弾かず、その状態で少しだけ反らしてそれから弾きます。弾いた後は、もちろんギターで言うアポヤンド奏法で次の
絃に滞留させます。

人によっては反りすぎて困るという方もおられますが。このような方はチターを弾くのによい指を授かられたものと羨ましく思います。

皆さん、チターの大きな特徴である、美しく深い音を目指してください。



[148] RE:ミューラーさんの指について Name:春巴 Date:2013/09/28(土) 19:50
打越さんのミューラーさんのフライザイテンの指の形の記事とても参考になります。頭では、よくわかりましたが、指先まで上手く伝わりません。。。こればかりは、練習しかありませんんね。。。

[144] チターフェスティバル参加者募集 Name:ANZ Date:2013/08/24(土) 22:07 [ 返信 ]
来年3月22日(土)芸術文化センター小ホールで開催されるチターフェスティバルのオープニング演奏に参加下さる方を募集致します

曲目
「雪山のレントラー」
「第三の男よりハリーライムのテーマ(石原和子編曲アンサンブルバージョン)」

以下が練習日のスケジュールです。
第1回 1月25日(土)16:00〜18:00芦屋西教会(チターフロイデの後)
第2回 2月16日(日)13:00〜17:00芸文リハーサル室
第3回 3月15日(土)14:00〜芸文スタジオ5
第4回(最終)(コンサート前日、金(祝日))芸文リハーサル室で時間は、午後からの予定ですが、まだ決定していません。
尚、第4回(最終)はトミーテマーソン指揮で練習しますので、第4回の練習に参加できる事が条件になります。
参加希望の方は、惠藤先生に直接ご連絡下さいませ。皆さんの参加をお待ちしております。


[145] RE:チターフェスティバル参加者募集 Name:ANZ Date:2013/08/27(火) 11:21
参加費などの費用は、まだ決定していませんので、決まり次第報告致します。

[146] チターフェスティバル当日 Name:春巴 Date:2013/09/16(月) 19:18
3月22日チターフェスティバル当日の午前中に芸文ホールの舞台上で、最終のリハーサルを行います。

[141] 脱帽・社領鈴代さん死去 Name:春巴 Date:2013/07/06(土) 20:46 [ 返信 ]
本日、社領鈴代さんが死去なさいました。突然の心不全だったそうです。
惠藤先生も傷心されています。
追悼記事は、またあらためて。取り急ぎ、お知らせ致します。合掌。


[142] 冥福をお祈り申し上げます。 Name:KAK0 Date:2013/07/07(日) 20:21
社領鈴代さんの突然の訃報に接し、悲嘆にくれています。

2009年4月には“お花見の集い”に惠藤さんと伊東までいらして下さり
その夜は“伊豆高原の帝国ホテル”に泊まり、大きなお風呂にご一緒に入ったり
いろんな話を聞かせて頂いたのでした。
次の日は、大室高原や城ケ崎海岸の吊橋などを散策、
鈴代さんがいらっしゃるお蔭で、兎に角楽しい二日間でした。

何事にも前向き、積極的な考えで全力で立ち向かう、
そして快活な鈴代さん。 私や惠藤さんの様に、音楽の道のみからしか物事を
考えられない身には、いつも道を正して下さる貴重な存在でしたのに!

どうぞ天国で存分にツィターを奏で、また私共を見守って下さい。
心から、ご冥福をお祈りしつつ。
                        石原 和子


[143] 社領さんを偲んで Name:春巴 Date:2013/07/13(土) 19:22
社領さんがお亡くなりになられた報に接し、一番ショックだったのは惠藤先生ですが、皆さんもさぞビッッくりなさったでしょう。あんなに、いつも明るく前向きな社領さんがと思うと、いまだに信じられません。社領さんと初めてお会いしたとき、私が小倉から来ているというと、「私は小倉の湖月堂の栗饅頭が大好物なのよー!」って笑顔で言われたのを今も思い出します。もちろん次回お会いした時には、お持ちしました。すると社領さんは、またまた大喜び!とても素敵なご婦人でした。
芦屋のチター教室の生徒第1号は社領さんだったと伺っています。「惠藤先生は、たった一人チターを前に座っていたのを、私が気になってのぞいたのが、きっかけだったのよ。」とてもうれしそうに言われていました。
ご主人さんの病気のことで、よほど心痛が重なったのでしょう。電話でお話ししても、ご主人さんの病気のことばかり話されていました。
いつもヒマワリの花のように明るかった社領さん。どうか安らかに・・・。いずれは私もそっちにお伺いする事になりますから、その時はよろしくお願い致します。あの世で、「あの世、チター楽友会(今回も略称ANZですね)」作って、まっていてください。
いろいろお世話になり、ありがとうございました。またお会いする時まで・・・。



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